生命エネルギー療法の効果の基本原則
1.本質は生命エネルギー:
人は”肉体”と”光のホログラム”の両面を兼ね備えた”生命体”であると同時に”生命エネルギー”である。
2.生命体創造の根源:
”光のホログラム”には生命体を創造するすべての情報が存在し、肉体及び物理次元の現象を発現する元になっている。
3.宇宙に存在する融和(親和)の法則:
一人一人の”光のホログラム”は固有の情報がインプットされていると同時に、それぞれの”光のホログラム”はすべての”光のホログラム”と融和の法則で結ばれている。
4.1+1=3の法則:
固有の”光のホログラム”が出会う時、生命エネルギーの計算式として存在する1+1=3の法則によりエネルギーは増強される。二つのエネルギーが一つになるとき、新しいエネルギーへと発展する。
5.心は生命エネルギーに作用する:
心(又は想念、意識)は生命エネルギーの進化(変化)に対して四っつの次元で作用する。これにより、一人一人の”光のホログラム”は心によって操作することができる。
生命エネルギー療法の効果発現機序
一つの生命エネルギーが、心によって、もう一つの生命エネルギーと一つになる(同調する)とき、生命エネルギーの増強現象アクセレーションが起こる。
施術者の手のひらのエネルギーを被施術者のエネルギーに同調させることにより融和の法則によるアクセレーションAcceleration(促進、加速)が生起する。
生命エネルギー療法は生命エネルギーのアクセレーションによって生じる心理学的、生理学的変化(心と体の変化)である。
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